DIARY SEPTEMBER 2016

20160901

改めて、

無事に縁が切れてよかったと、心の底から実感する。

​まだ縁の切れていない人には、衷心より哀悼の意を表する。同情などというレベルではない。マジで。

20160903

高速を使えば、一時間足らずで日常とはガラッと雰囲気の違う場所まで足を伸ばせるのは、さすが東京だなと思う。

20160908

このところ、完全に運動不足で、体重が増加の一途。・・・やばいっす。

20160909

運動不足の解消にと、近所の山に登ってみたら、景色の良さにとてもビックリ@@;

20160910

2か月ぶりの病院。

医者:「体重に変化はありますか?」

患者:「ちょっと増えてきています」

医者:「アルコールは?」

患者:「ハイ。飲んでいます」

医者:(苦笑)

看護師:「太ったでしょ?」

患者:「そう。まずいんだよね」

看護師:「見た目でもわかるもん。今度の検査、まずいかもね」

患者:「・・・」

20160913

朝方、すさまじい鳥の鳴き声に目が覚める。何かに襲われた小鳥がベランダに落ちて助けを求めているのかと

心配になるくらい大きくかつ長いさえずりである。

そっとカーテンを開けて外を覗いてみると​、ベランダの手すりに黒っぽい小鳥がとまっていた。

すぐにボクの気配に気が付いて飛んで行ってしまった。

調べてみると、それはどうやらイソヒヨドリである

今度はもっとゆっくり聞いてみたいものだ。

スニーカーを新調した。幅広・甲高のボクの足に合う靴はありそうでなく、

結局今まで履いていたスニーカーと同じメーカーの同じモデルの色違いを買い求めた。

そして、夜の散歩を始める。

20160920

わが体重を巡る攻防は一進一退。それでもここ1週間は、徐々に勝利を収めつつある。

長い戦いになりそうだ。

20160921

街乗りが多いためだろうか、このところクルマの平均燃費が15ℓ/m台に落ちてしまった。心なしか加速も悪いように感じるし、

全体的に重い感じが拭えない。この4月に走り始めて、もう10000㎞を超えてしまった。ん~・・・オイル交換かな?

ということで、久しぶりにお店に自分でクルマを持ち込んでオイル交換をお願いした。

ここしばらくはクルマのオイル交換は定期点検や車検時にまとめてお願いしていたのだが、

今ボクがメインで乗っているクルマは譲渡されたものなので、ディーラーなどの販売店のサービスからは除外されていて、

点検類の通知が一切知らされない。自分で管理するしかないのである。

かつては大して分かりもしないくせに、キャストロールとかを奢っていたが、今やプライベートブランドの最安オイルをチョイス。

最安オイルを頻繁に換えた方がクルマに優しいという話を聞いたこともあるが、結局は財布の都合である。

​作業を終えてクルマを走らせてみると、「あれっっ? なんか、加速とか良くなってないですか?」と、びっくりする。

オイル交換でこんなに調子が良くなったことを実感するのは初めてなんだけど、さてこの感覚は正しいのだろうか???

今日は200㎞オーバーの移動があったので、結局平均燃費は17ℓ/mに近づいたが、さてさて・・・

でもまあ、ボクのクルマ、とてつもないパワーを誇ったり、人より速いスピードをうんぬんできるようなクルマではないので、

とにかく大切に乗ろう! と、それだけ思って、今日もハンドルを握っております。

20160927

結局安倍が目指すのは、大政翼賛体制なのだということがよく分かった。

あんな連中が過半数を占めているとは、実に危険極まりない。